代理教師を務めます

2016年01月26日

CIMG2206

愛の外構工事 創園社スタッフ麻生まゆみです

フラメンコの師匠が留守のつかの間

代理教師を務めます

何の踊りでもそうでしょうが

型があるフラメンコは、窮屈な面もあります

型を覚えなくてはなりません

腕を上げるときは、ひじから上げて、腕を下すときはひじを残しながら・・

手首の可動域全部を使って、手首だけ回して・・

指の一本一本を意識して、小指から薬指、中指、人差し指を回して

影絵のようにきれいに見えるように・・

制限の中に自由があり、型があるから、ちからがあるのかもしれません

形式が持つちからは、大きいです

写真は本日のレッスンのひとコマです

マントンを使ってセビジャーナスを踊りました

オレ!

 

 

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